Sep 4, 2012

iPadと初遭遇した話

ケータイとタブレットPC CTB-701をカバンに入れて外出する。
Wi-Fiスポットが見つかれば、そこはオフィスになる。ただ9月になっても、だいぶ暑くて環境としては過ごしやすくはないけどね。


あと、外で使うには心もとないのがCTB-701のバッテリー。
ウルトラマンよりは長持ちするけれど、本格的に使おうとすると物足りなさはハンパない。


大型の電器屋を物色してみるとバッテリーの類がたくさんあった。
実は電池こそが、入手も容易で取り回しが楽チンだと考えたヲイラは電池で充電するタイプのものを購入。これで少しは違うのかな。




そして電脳日記にとうとう登場iPad。
まず実機を触ってみる。これだけサイズが大きいと圧巻だな。やっぱり基準がどうしてもCTB-701になってしまうせいか。


(撮影はしてないけれど)ソフトキーボードを出してみる。このくらいのサイズがあればタッチタイピングができる・・・ってか、iPadのサイズがないと辛いタイピングはやはり極めて辛い。



持ち運びはカバンに入れて、移動はほとんど自動車だという点を考慮すればiPadアリかもとちょっと思った。





ムービーはセッティングを終え、動かしてみたところ。
開封してみると、マニュアルすら付属してないAppleのそっけなさに久々に驚く。
ごく少数だとは思うが、いきなり無線LANルーターとiPadだけ買っちゃったらどうするんだろ?・・・あっ、そんなときは一声かけてください。出張サポート致します。


そんな訳で久々にAppleに、物欲が傾いたヲイラだった。